「鳩山町泉井交流体験エリア」の愛称を募集します

「鳩山町泉井交流体験エリア」の愛称を募集します

体験エリア1

鳩山町泉井交流体験エリアは、令和3年5月に完成し、今年で開所5周年を迎えました。
この施設は、町民の皆さんに交流の場を提供するとともに、農業に関する体験を通じて地域農業の担い手を育成し、本町の農業振興と地域活性化を図るための拠点施設です。
今後も、新しい町の活性化拠点として、多くの皆さんに親しまれ、末永く愛される施設となるよう、泉井交流体験エリアの愛称を募集します。
皆さんからのたくさんのご応募をお待ちしています。

募集期間

令和8年8月1日(土曜日)から令和8年9月4日(金曜日)まで
※郵送の場合は、令和8年9月4日(金曜日)の当日消印有効です。

愛称の基準・条件

応募する愛称は、次のすべての条件を満たすものとしてください。

1.泉井交流体験エリアの基本コンセプトをイメージできるもの
2.親しみやすく、覚えやすいもの
3.他の名称や商標などに類似していないもの

応募資格

年齢、性別、住所などの要件はありません。どなたでも応募できます。
ただし、応募は個人に限り、グループでの応募はできません。
応募作品は、自作かつ未発表のもので、第三者が有する商標権、著作権、意匠権その他の権利を侵害しないものに限ります。

応募方法

愛称募集応募用紙に必要事項を記入し、次のいずれかの方法でご応募ください。
お一人で複数の愛称を応募することもできます。

窓口へ持参する場合

応募用紙を、鳩山町役場産業振興課農林業政策担当へ持参してください。

郵送する場合

応募用紙を封書に入れ、次の宛先へ郵送してください。
〒350-0392
埼玉県比企郡鳩山町大字大豆戸184番地16
鳩山町産業振興課農林業政策担当

ファクスの場合

応募用紙を次の番号へ送信してください。
ファクス番号:049-296-7557

電子メールの場合

応募用紙に記載する必要事項を、電子メール本文に記入して送信してください。
メールアドレス:h310@town.hatoyama.lg.jp

電子メールに記載する事項
1.愛称とふりがな
2.愛称の簡単な説明
3.応募者の氏名とふりがな
4.年齢
5.職業または学校名・学年
6.住所
7.電話番号
8.採用された場合の氏名等の公表希望の有無

応募用紙

愛称募集チラシ兼応募用紙 [PDF形式/9.8MB]

選定方法

応募作品の中から、審査員が採用候補作品を選定します。
その後、泉井交流体験エリア及び上熊井農産物直売所の施設内で一般投票を行い、最も得票数の多かった作品を愛称として決定します。

一般投票期間

令和8年9月19日(土曜日)から令和8年10月8日(木曜日)まで

採用者には、文書または電話でご連絡します。
採用作品は、令和8年11月3日(火曜日・祝日)に開催する「はとやま祭」で発表し、採用者を表彰する予定です。
また、広報はとやま12月号及び町ホームページにも掲載する予定です。

記念品

採用された方には、記念品を贈呈します。
同じ愛称に複数の応募があった場合は、抽選により記念品を贈呈する方を決定します。

注意事項

1.採用された愛称に関する一切の権利は、鳩山町に帰属します。
2.採用された愛称について、鳩山町が必要に応じて一部補作または修正する場合があります。
3.応募作品は返却しません。
4.お一人で複数回応募できます。
5.応募者の氏名、住所などの個人情報は、愛称の募集及び選定に関する目的以外には使用しません。
6.採用作品の発表に併せ、本人が希望する場合は、採用者の氏名及び住所の市町村名を公表します。
7.応募作品について第三者との間に権利侵害などの問題が生じた場合は、応募者本人の責任と費用で解決していただきます。
8.応募に要する費用は、応募者の負担となります。

関連ファイルダウンロード

Get Adobe Acrobat Reader

PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Acrobat Readerが必要です。
お持ちでない方は、左のボタンをクリックしてAdobe Acrobat Readerをダウンロード(無料)してください。

このページの内容に関するお問い合わせ先

産業振興課 農林業政策担当

〒350-0392 埼玉県比企郡鳩山町大字大豆戸184番地16

電話番号:049-296-5895

ファクス番号:049-296-7557

メールでお問い合わせをする

アンケート

鳩山町ホームページをより良いサイトにするために、皆さまのご意見・ご感想をお聞かせください。
なお、この欄からのご意見・ご感想には返信できませんのでご了承ください。

Q.このページはお役に立ちましたか?
メール認証のためのメールアドレスをご入力ください。
このページの先頭に戻る